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交通事故知識ガイド損害賠償の知識

弁護士が入ると損害賠償額が上がる!

解説者の弁護士大澤一郎

保険会社提示額が適正とは限りません。

私たちの事務所は、保険会社と闘う事務所です。安易に保険会社が出した案で合意することなく、裁判や紛争処理センターへの申立をすることにより、できるだけ高額の損害賠償金の取得を目指します。裁判で認められる基準を私たちは熟知しています。

私たちの経験では、後遺障害が残る事案のような場合、保険会社が被害者ご本人に提示した金額が妥当といえるような事案は5%以下だと思います。

交通事故での裁判基準をさらに知りたいかたは交通事故の知識のページをご覧下さい。

交通事故の知識のページはこちら

大幅な賠償金の増額実績多数

私たちの事務所では年間750件前後の交通事故のご相談をお受けしています。(平成30年実績)
そして、中には損害賠償額が何倍にもなったような事例も多数あります。
弁護士の秘密を守る義務に違反しない限度で一部事例を公開しています。

解決事例のページはこちら

後遺障害の等級認定をサポート

医師等の外部専門家との連携体制充実

交通事故の解決は弁護士のみではできません。 医師等の外部専門家の力があってこそ解決できます。
当事務所では全国レベルで見ても有数の実力がある外部専門家複数との連携をしています。
(外部専門家との信頼関係の維持のためホームページ上でご紹介することはできませんが、当事務所が連携している外部専門家との体制は日本でも屈指の実力と自負しています。)

事故直後・症状固定前から相談可

治療アドバイス・等級認定のサポート体制有

事故直後の対応、治療へのアドバイス、等級認定のサポートを行っていない法律事務所が実際には多いです。
当事務所では事故直後からのご相談が可能な体制が整っています。事故直後から症状固定までにすべきことのハンドブックについても無料でダウンロード可能です。

完全成功報酬制(初期費用0円)

相談料金・着手金0円ですので安心です。

私たちの事務所ではご相談・ご依頼がしやすいように、相談料金・着手金0円という初期費用なしで手続が始められるようになっています。

弁護士費用のページはこちら

被害者側専門の事務所です!

保険会社(加害者)の代理は断っています。

私たちの事務所では日本を代表する複数の損害保険会社より加害者側の事件の代理をしないかというお誘いがありました。
しかし、全てお断りしています。原則として私たちは交通事故の被害者側専門の事務所です。
(一般的に、地方都市で交通事故に詳しい弁護士は保険会社側の代理人をしていることが多いです。)

【動画で見る交通事故】交通事故を裁判で解決する場合のメリット・デメリット

今回は「交通事故を裁判で解決する場合のメリット・デメリット」を説明します。
(解説 : 弁護士 川﨑 翔)