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解決事例

事例440中心性頚髄損傷

あまりに低すぎる後遺障害逸失利益の提案。弁護士相談をお勧めする理由が本件に凝縮されています。

保険会社提示額 : 670万円

解決額
1,300万円
増額倍率 :1.9
病名・被害
  • 脊髄損傷
怪我の場所
  • 手・肩・肘
後遺障害等級
  • 9級
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事例420脊髄損傷

脊髄損傷後の症状について後遺障害等級1級の認定を受け、裁判で過失割合等を争われた事案で、総額約2億1000万円の高額賠償金を獲得

保険会社提示額 : 提示前のご依頼

解決額
2億1,000万円
病名・被害
  • 脊髄損傷
怪我の場所
  • 腰・背中
後遺障害等級
  • 1~5級
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事例119脊髄損傷

脊髄損傷3級3号が認められた事例

保険会社提示額 : 1億229万円

解決額
1億4,800万円
増額倍率 :1.4
病名・被害
  • 脊髄損傷
怪我の場所
  • 腰・背中
  • 手・肩・肘
  • 足・股・膝
後遺障害等級
  • 1~5級
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事例108頚椎症性脊髄症

頸椎症性脊髄症により頚椎椎弓形成術を行った結果、7級4号の後遺障害が認められた事例

保険会社提示額 : 提示前のご依頼

解決額
2,800万円
病名・被害
  • 脊髄損傷
怪我の場所
  • 腰・背中
後遺障害等級
  • 6~8級
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