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解決事例

事例336頚椎捻挫

主婦が頚椎捻挫が完治し約90万円を受領できた事例

保険会社提示額 : 提示前のご依頼

解決額
90万円
病名・被害
  • むちうち(首・腰)
怪我の場所
後遺障害等級
  • 認定なし

事故発生!自動車自動車の事故

平成25年、友田かほ様(仮名・松戸市在住)は自分が運転する車両で信号待ちで停止中に、後部から衝突されるという被害にあいました。

整形外科に約4ヵ月間通院をして頚椎捻挫の症状は改善しました。

当初通院していた整形外科の先生と折り合いが悪く、どうすれば良いか分からなかったため、弁護士に相談をしました。

後遺障害と解決まで

弁護士に相談後、通院していた整形外科を替え、別の整形外科に通院することになりました。

そのため、身体の回復も進み、最終的に裁判に近い金額の慰謝料をもらうことができました。

当事務所が関わった結果

解決のポイントは以下の点です。

1通院方法の選択

お客様は、整形外科の先生と折り合いが悪いことに非常に悩んでしまい、どうすれば良いか分からず、弁護士に相談をしてきました。

弁護士が、整形外科を替えることを手順を含めアドバイスをしたところ、希望どおりの整形外科に通院できることになり、身体もみるみる回復していきました。

2痛みの共感

お客様は、女性であったため、バッグを持った時の痛み・ヒール靴を履いた時の痛みを主張していらっしゃいました。些細な事になりますが、痛みが共感できるということで、お客様との信頼関係が良好になり、解決までスムーズに進みました。

3相談のきっかけ

お客様は、通院について非常に悩んでおり、誰に相談すれば良いか分からなかったものの、自分の保険に弁護士費用特約がついていることを知っており、これを使ってとりあえず弁護士に相談してみようと思い、来所されました。

通院方法だけでなく、今後の手続についても丁寧にアドバイスができ、お客様は安心して下さいました。

依頼者様の感想

相談して良いか迷ったのですが、相談して本当に良かったです。

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