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解決事例

事例335頚椎捻挫

会社員が裁判をした結果約100万円を受領できた事例

保険会社提示額 : 提示前のご依頼

解決額
100万円
病名・被害
  • むちうち(首・腰)
怪我の場所
後遺障害等級
  • 認定なし

事故発生!自動車自動車の事故

平成26年、隅田京子様(仮名・野田市在住)は自分が運転する車両において信号待ちで停止中に後部から車両の衝突される被害にあいました。首のいたみで約3ヵ月ほど通院をしました。幸い、首の怪我は完治しました。保険会社とのやり取りや交通事故の手続が全く分からないため、弁護士に手続を依頼しました。

後遺障害と解決まで

保険会社から資料を取り寄せ、損害を計算し、交渉・示談までスムーズに進んだので、示談金の入金まで1ヶ月足らずで終了致しました。

当事務所が関わった結果

解決のポイントは以下の点です。

1交渉の負担の軽減

お客様は、今回初めて交通事故に遭ったため、交通事故の手続が全く分かりませんでした。後遺障害の言葉すら聞いたことがありませんでした。

自分自身も仕事をしていて、あまり電話などの対応ができないので、交渉の負担がなくなり、仕事に支障が出ることもありませんでした。

2弁護士費用特約について

お客様は、自己の保険に弁護士費用特約が付いていることを知っており、事故に遭ったので、一度使ってみようと思い、使用することになりました。

本件では、保険会社と揉めているという事情は無かったのですが、そういう時こそ、手続が分からずに、そのまま示談をしてしまうというケースも多いです。

特約が付いていたので、気軽に弁護士に相談ができたというケースになります。

3スピード解決

交通事故に長けた弁護士・事務スタッフが手続を進めたため、資料の取付、損害の計算、交渉の流れが非常にスムーズでした。したがって、解決までの時間が非常に早く、弁護士が代理してから解決まで1ヶ月足らずで終了致しました。

依頼者様の感想

話しやすい弁護士の先生で良かったです。

※プライバシー保護のため、地名については実際にお住まいの場所の近隣ですが実際とは異なる場所を記載してあることがあります。